PayPay(ペイペイ)でお金を借りる/2022金借り砲

モバイル審査でお金を借りる方法とは

PayPayはQRやバーコード決済のサービスです。
アプリをインストールすることで簡単に利用ができますが、実はヤフーショッピングや
モールで買い物をしたときに溜まるポイントを貯めることで、アプリをしようせず
パソコンのブラウザからも決済に利用することはできるため、使い勝手のよいサービスです。

そしてこのPayPayを使って、お金を借りることができるのをご存知でしょうか。
お金を借りるためには金融アプリをインストールする必要がありますが、
審査は厳しくないので、モバイル審査で簡単にお金を借りたいという方に向けてご紹介します。

知っている方も多いはずですが、ジャパンネット銀行と提携を結んでおり、
他のキャッシュレスサービスがキャッシング事業に参入していないことと比べると、
早くから乗り出しているサービスと言えます。

では実際にどのように利用するのかというと、まずはミニアプリを経由します。
「お金を借りる」アイコンが表示されているため、そこから提供しているカードローンの
ページへ移動して手続きを行っていく流れです。

審査時間は最短で60分と他の金融会社に比べて長いものの、担保や来店が不要であり、
ウェブで全てを完結できることが大きな特徴です。

 

お金を借りると金利はいくら程度なのか

PayPayでお金を借りる限度額はそう大きくはありません。1万円から50万円までが可能な額です。
連帯保証人が不要で、金利が1.59から18.0%と幅があるため、返済期間を短くすれば低金利で
借りれると言えるでしょう。

ただし、借り入れた電子マネーをチャージするには、口座から送金が必要になってきます。
それが面倒に感じる人は、検討したほうがいいでしょう。

送金する手間がありはするものの、ユーザー限定で100日間の無利息特約期間が適用されるため、
ミニアプリを経由して申し込むと利息なしで借りられるのが大きなメリットです。

無利息期間自体は、通常であれば30日ですが、これがユーザー向けに期間を3倍以上も延長する
キャンペーンが行われているのです。

3カ月の猶予があるとなると、その間に返済の目途がついて実質無利息で借りられるので、
ほかの銀行や金融会社にはない独自のキャンペーンです。電子マネーに慣れている方は、
借り入れにさほど抵抗がないかもしれません。

ですが電子マネーはお金を使っているという意識が薄れやすいので、借りたときにも
「返さなければいけない」ことをきちんと意識しておくことが重要です。

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